逆指値注文とは、指値注文に対するものですが、指値注文については指値注文でご覧ください。

逆指値注文を一言で言うと、より高い値段になれば買う、より安い値 段になれば売る、という注文方法です。

通常、指値注文では低い値段の時に買うことができれば利益の金額が大きくなり、メリットが高いのですが、逆指値は買いの時に、現在よりも高い値段になった場合に買う方法なのです。売りの逆指値注文はこの逆です。つまり、売りの時に、現座よりも低い値段になった場合に売る注文方法なのです。

これらは一見、不合理に見えますが、FXをやっていると、たまにそういう場面に出くわします。一種のリスク管理の手法です。この手法もそのうち覚えておいて欲しい方法です。逆指値注文は使います。

FX初心者向け入門セミナー

イベント情報

  1. 1.アミ読書会 内容 全3回 アミの3巻を…
  2. 口ぐせ実践会を開催しました。 下記よりまだまだ申込…
  3. [product]…
  4. 2月11日、日本FX教育機構(タケルFXスクール)が…
  5. 11月3日に行われた、横浜そごう9Fでの、出版記念イ…

メディア掲載

  1. 弊社の記事が、12月4日付の「徳島新聞」に掲載されました。 …
  2. 幻冬舎の富裕層向け資産防衛WEBメディア「ゴールドオンライン…
  3. 弊社の記事が、12月4日付の「宮崎日日新聞」に掲載されました…